






サークル名 | 水無月エウラ |
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販売日 | 2025年04月01日 0時 |
ジャンル | 女性視点 汁/液大量 連続絶頂 アヘ顔 中出し 淫乱 アナル クンニ |
作者 | 水無月エウラ |
年齢指定 | 18禁 |
作品カテゴリ | 乙女向け |
作品形式 | ノベル |
ファイル容量 | 6.45MB |
ページ数 | 174 |
専売表記 | DLsite専売 |
品番 | RJ01367333 |
価格 | 275円~ |
変態薬剤師に連れ去られて肉の玩具扱い、媚薬を用いて注ぎ込まれる精〇はマ〇コのみならずア〇ルまでも穢し尽くして…!
私はエレーナ・ステュルザ、実家はとっくに没落して遠い親戚に奉公に出され、今や只の町娘。
そんな私は今日も家長のドリス様に言われて山に入り、ハーブや山菜を集める仕事をさせられていた。
深い森の中、私は一人分け入っていく。
そこで私は生きたツタに絡め取られる。どうやっても外れないそれに締め上げられ命の危機に。
それを救ったのは、魔術師にして薬剤師たるライエル・アルドレウス様だった。
彼の促しで、痛む関節を癒すために一時的にお屋敷に。
でもその生きたツタこそ、彼の仕込んだ罠であったと気づくことは出来なかった……。
お屋敷で頂いたお風呂は不思議な香り。甘くて、ぼーっとするような。
そうしているうち、脱衣所から衣擦れの音が聞こえて来た。まさか。
慄く間もなく、現れたライエル様は一糸まとわぬ裸身。
そればかりか、男性の象徴に血脈をみなぎらせ大きく怒張させてこっちに……!
「もうお前は帰れない。エレーナは今日から俺の玩具だ……!」
「い、いやぁぁぁっ!」
お風呂に仕込まれた媚薬に身体を疼かされ、彼の指の触れる全てが甘く蕩けるようだった。
撫でられ、舐められ、名前を呼ばれてマ〇コに舌を突き込まれて愛されて。
そうして私は、遂に抵抗の意志を失ってしまったんだ……。
何日もマ〇コを穢され、そればかりかア〇ルにまで舌を突き込まれ。
全身を穢すように射〇されぬいて、私は二度と家には戻れない身体にされてしまった。
そうするうちに私の心は蕩かされ、彼無しでは居られなくなっていく。
そうして二人が迎える結末は……。
〇63000文字程度の本編(AI完全不使用の手書き、完結までの内容)
〇非常に簡素なストーリー、八割がエ〇シーン、二割ほど僅かな説明パートなど
〇主人公エレーナと、パートナーのライエル以外はほぼ登場無し。あくまでも二人のセ〇クス
(脇役のドリス夫人の登場が数行程度あるのみ)
〇21枚の挿絵(AI作成、微細な手動改変)
〇挿絵の内18枚がセ〇クスシーン、三枚のみ通常絵
〇他、本編には沿わないが何となくもったいなかったオマケ挿絵9枚(エ〇のみ)
〇全体的にエ〇に徹した内容、エ〇本です
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