PR

RJ01358828 「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話

18禁
記事内に広告が含まれています。
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像1
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像2
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像3
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像4
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像5
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像6
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像7
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像8
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像9
「将来は師匠と結婚する」と言った弟子が本当にプロポーズしてきたので断ったら、精液で治る媚薬を盛られ、承諾するまで中出しお預けセックスで堕とされた話 画像10
サークル名さくらんぼ茶 
販売日2025年03月29日 0時
ジャンル連続絶頂 年下攻め 中出し 命令/無理矢理 合意なし 潮吹き 執着攻め クリ責め 
イラスト冬眠 
シナリオさくらんぼ茶 
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
ファイル容量1.13MB
ページ数194
専売表記DLsite専売
品番RJ01358828
価格693円~

作品詳細

■あらすじ
主人公は街外れの森の奥で薬屋を営んでいる魔術師だ。
十年前、怪我で倒れていたラウルを弟子として引き取って以来、彼と共に回復薬を売って生計を立てていた。
だが、ラウルが十九歳となったある日、彼から「十年前の約束通り、結婚してください」と求婚されてしまう。
ラウルのことを弟のように可愛がっていた主人公は、本当にプロポーズされるとは思いもよらず、「約束なんて覚えていない」とつい嘘を吐いて断ってしまう。
だが、ラウルは主人公が断ることを見越して、あらかじめ料理に媚薬を盛っていた。
その効能は、性感を高めるのはもちろん、体内に精液を取り込めなければ身体の興奮が治まらないというものであった。
約束を覚えていたのに嘘を吐いたこと、約束を破ったこと。この二つが許せなかったラウルは、主人公がプロポーズを承諾するまで、中出しをせず抱くと宣言される。
何度絶頂しても身体の熱が引くどころかますます昂ってしまう中、主人公はそれでも折れまいとラウルの求婚を拒否する。しかし、ラウルはその程度で諦めてくれず、日をまたいだ後も、彼女を堕とすため執拗に身体を暴いていき──
*ネームレス夢小説です。


■登場人物

*主人公/師匠/私(あなた)
森の奥に住む魔術師。26歳。
魔術学校を飛び級で卒業するほど優秀であったが、魔術師同士の権力争いに辟易し、10年前、表舞台から姿を消した。
森の奥で薬屋を開いた直後、怪我したラウルを見つけ、彼を弟子として育てることに。
ラウルがそれなりに成長したあと、知り合いに頼んで彼を魔術学校に通わせる。卒業したら独り立ちさせるつもりだったが、ラウルの希望もあり、また自分の弟子として働かせていた。
ラウルへの恋愛感情はゼロで、彼を弟のように可愛がっていた。


*ラウル
銀髪赤目の美青年。19歳。
貧しい家の子供で、親にも愛されなかったため、盗みを繰り返して生きてきた。親の借金が原因で人買いに売り飛ばされ、隙を見て逃げ出すも道中で足を怪我し力尽きてしまった。
主人公に拾われた際、しばらくは彼女の好意を利用し、怪我が完治したら金を盗んで逃げだそうと考えていた。
しかし、主人公に盗みがバレ、醜い本性を露わにしても、受け入れてくれた彼女に、ラウルは少しずつ心を開いていく。
ある日、街で人買いに遭遇した際、男に殴られても自分を守ってくれた主人公に、ラウルは心を震わせ、それ以降彼女を信用するようになった。
最初は彼女への想いを親愛だと思っていたが、主人公が他の男と笑い合ったり口説かれたりするたび、嫉妬と独占欲で心が黒くなることに気が付いてしまう。
主人公への恋愛感情を自覚したあとは、それとなく彼女に男が寄り付かないよう工作していた。
ある程度年を取って性知識を勉強した時に、彼女からの矢印はゼロだと察したので、身体から堕とすと決める。
腹黒。自分の容姿が良いことを自覚している。


■プレイ内容

共通(ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・連続絶頂・ヤンデレ・無理やり・媚薬)
一日目(レ○プ・クリ責め・乳首責め・Gスポ責め)
二日目(レ○プ・仕置き・クリ責め・Gスポ責め・ローションガーゼ・潮吹き)
三日目(媚薬風呂・騎乗位・潮吹き・Gスポ責め・乳首責め)
四~六日目(玩具責め・放置・拘束・目隠し・猿轡・フェラチオ・客の前で隠れて手マン・玩具責め)
七日目(レ○プ・鏡に映りながらバック・ポルチオ・中出し)


■ページ数
表紙1ページ
本文194ページ
計195ページ

■サンプル
pixiv:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24373729
ファンティア:https://fantia.jp/posts/3347752


■表紙(敬称略)
イラスト:冬眠(X:@DORMIR000)
デザイン:hatoco(X:@hatocoxxx)

絞り込み検索
18禁DLsiteがるまにDLsite専売さくらんぼ茶クリ責めノベル中出し乙女向け冬眠合意なし命令/無理矢理執着攻め年下攻め潮吹き連続絶頂
hikaru2025をフォローする

コメント

タイトルとURLをコピーしました